似非P6(スーパーインポーズ 編)

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画面 更新日:2008/01/10
作成日:2008/01/10

はじめに
 PC-6001mkIIでは標準でできなかった機能「スーパーインポーズ」もどきを実現する似非プログラムです。(HSP 3.1で作成しています)

 なお、このプログラムでは、Hashiさん作の「P6TrueTypeフォント(P6mk2モード5ページ1フォント)」を使用しています。フォントがなくても動作はしますが、あった方がより良い表示になります。

使用方法
 プログラムを実行すると、PC-6001mkIIのリストが表示されます。

 この状態からスペースキーまたは[F5]キーを押すと、表示されているリストのプログラムを延々と実行します。表示画面が透ける様子をお楽しみ下さい。

 表示画面を右クリックする事で終了します。[Ctrl]+[C]では止まらないので注意して下さいね(^_^)。

画面


ダウンロード

以下、余談
  • 不定形リージョン部分の処理は、ぷま さん作のものをそのまま使用しています。これだけのソースでここまでの処理が出来るなんてすごいですね。
    参考:ウィンドウのスキン(外観)を変更

  • スーパーインポーズって「super impose」の2語だとずっと思っていたのですが、「superimpose」という1語だったんですね。初めて知りました。


PC-6001mkII 似非P6
(エクスプローラ 編)