勝手に面作成(グラビティキャット子猫2)

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 HSPプログラムコンテストでGonbeiさんが作成したゲームの一つ「グラビティキャット子猫2〜導かれし者〜」で作成した投稿面です。

 これらの面は、HSPTVの画面でプレイできる(一部の面はすでに消えてますが...)他、Gonbeiさんのページにあるソースファイルと後述の面データを同じフォルダに入れる事で、HSPスクリプトエディタから実行する事ができます。

※いずれにしても、HSP 3.1をインストールする必要があります。

作成面一覧
※各面の画像をクリックすると、別画面で解答例が表示されます。
7 画面 P6(#102,↓↑x5)
 2008年のP6月間記念にひとつ。
 最下段のギザギザと大きく開いたゴールがアクセントになってます。

・押すブロックは1つだけです。
・「P」の角(?)を利用します。
6 画面 二部屋(#93,↓↑x5)
 左右に大きな部屋があり、部屋の入り口がブロックで塞がれています。
 前回の面と傾向が似ているかも?

・1回目に下に落ちた後、また最上段に上がります
・2つのブロックは、左右の部屋のそれぞれ右下隅に移動します。
5 画面 タイリング(#85,↓↑x3)
 タイリングを基調にして、最低限のブロックを追加した面です。
 ↓↑x4なら簡単ですが、もう一ひねりあるので難しいかも?

・下段右寄りのブロックは右端に移動させます。
・途中で一度スタート地点に戻ります。
4 画面 溝埋め(#72,↓↑x7)
 5段構成のシンプルな構成です。
 大きく2種類の解法があります。

・右の列にはブロックを2つ落とします。
・下段の2つの溝のうち1つは埋めません。
3 画面 CAT(#54,↓↑x5)
 「C」「A」「T」をあしらった面です。
 市松模様 の面のリベンジとして、右端をわざと空けてます。

・上段左のブロックをはじめに落とします。
・その左下のブロックも落とします。
2 画面 □の冒険(#51,↓↑x5)
 動かせるブロックが一つというシンプルな構成の面です。
 珍しく別解のない(多分)面という事もあって、今のところ一番お気に入りです。

・最後は出口近くにブロックが収まります。
・猫を左下に落ちるよう導くため、意外な場所に「↓↑」を置きます。
1 画面 市松模様(#48改,↓↑x7)
 一番初めに作った面です。
 投稿時は、右端の一列が開いているけど通り抜けられないように作ったつもりだったのですが、あっさり通過できてしまう事がわかったので少し修正しています。

・上段中央のブロックは下には落としません。
・最下段には一つだけブロックを落とします。

面データダウンロード(HSPスクリプトエディタからの実行用)
 Gonbeiさんのページにあるソースファイル「neko2.hsp」と同じフォルダに、下のファイルをの解凍後ファイル「hsptvdat.txt」を置き、HSPスクリプトエディタで「neko2.hsp」を読み込んで実行して下さい。

その他